音楽:TOMMY LEE/Never A Dull Moment(2002)

【ジャンル】ロック/オルタナティブ・ロック

【発売年】2002年作品

【出身国】アメリ

【作品枚数】1枚目

【メイン・ヴォーカル】トミー・リー

 

 

■トミー・リー/

ネヴァー・ア・ダル・モーメント(2002)

 

01. アフターグロウ
02. ホールド・ミー・ダウン
03. ボディ・アーキテクツ
04. アシェイム
05. フェイム 02
06. ブルー
07. サンデイ
08. ホワイ・イズ・イット
09. フェイス・トゥ・フェイス
10. ハイヤー
11. ピーポー・ソー・ストレンジ
12. ミスター・シッティ
13. ドラム・ジャム (ボーナス・トラック)
14. ニュー・スキン (ラジオ・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
15. (エンハンスド)ビデオ・バイオ

 

 

赤色はベスト曲

青色はボーナストラックで良質な曲

下線はバラード系曲

※☆はインスト系曲(★は良質なもの)

黒の太字はピックアップ曲、4曲までの制限。

ミドルテンポ、もしくはバラードを1曲入れる。

 

注意※英語の日本語化(カタカナ語)に間違いがある場合があります。

 

 

 

映画:秒速5センチメートル(2007)

▢小学生編、高校生編、社会人編の3章構成のオムニバス作品。

 

【時間】

63分

 

【メイン・ジャンル】

ロマンス映画

 

【ジャンル※他】

 

【補足】

 

 

 
【原題(英題)】
5 Centimeters per Second
 

【公開年】

2007年

 

【製作国】

日本

 

【監督】

新海誠

※『雲のむこう、約束の場所(2004)』

 

【出演】

※アニメーションのため省略

 

【作曲家】

天門
※『雲のむこう、約束の場所(2004)』

 

 

音楽:VALENSIA/ K.o.s.m.o.s(1996)

【ジャンル】ヘヴィメタル/

【発売年】1996年作品

【出身国】オランダ

【作品枚数】2枚目

【メイン・ヴォーカル】ヴァレンシア

 

 

■ヴァレンシア/

K.o.s.m.o.s

~遙かgaia(地球)を離れて…...(1996)

 

★01. イントロダクション
02. アクセプタブル・トゥルース
03. サンダーボルト
04. ブリーディング
05. K・O・S・M・O・S~遙かGAIA(地球)を離れて
06. ポルカ
07. シック・ミスティック&エキセントリック
08. ネヴァー・アイズ
09. カシオペアン・スカイ
10. カシオペア
11. マスカレード
12. ブラスフェミアン・シャーラタン
13. ブルー・レイン

03サンダーボルトはCDの音飛びが原因で音源確認出来ず。

 

赤色はベスト曲

青色はボーナストラックで良質な曲

下線はバラード系曲

※☆はインスト系曲(★は良質なもの)

黒の太字はピックアップ曲、4曲までの制限。

ミドルテンポ、もしくはバラードを1曲入れる。

 

注意※英語の日本語化(カタカナ語)に間違いがある場合があります。

 

 

 

音楽;MASSIVE ATTACK/Mezzanine(1998)

【ジャンル】エレクトロニック・ミュージック

【発売年】1998年作品

【出身国】イギリス

【作品枚数】3枚目

【メイン・ヴォーカル】

 

 

マッシヴ・アタック/

メザニーン(2004)

 

01. Angel (06:19)
02. Risingson (04:58)
03. Teardrop (LP version) (05:30)
04. Inertia Creeps (05:57)
☆05. Exchange (04:11)
06. Dissolved Girl (06:06)
07. Man Next Door (05:56)
08. Black Milk (06:21)
09. Mezzanine (05:56)
10. Group 4 (08:12)
11. Exchange (04:14) 

 

赤色はベスト曲

青色はボーナストラックで良質な曲

下線はバラード系曲

※☆はインスト系曲(★は良質なもの)

黒の太字はピックアップ曲、4曲までの制限。

ミドルテンポ、もしくはバラードを1曲入れる。

 

注意※英語の日本語化(カタカナ語)に間違いがある場合があります。

 

 

 

音楽;MY CHEMICAL ROMANCE/Three Cheers for Sweet Revenge(2004)

【ジャンル】パンク/エモ

【発売年】2004年作品

【出身国】アメリ

【作品枚数】2枚目

【メイン・ヴォーカル】ジェラルド・ウェイ

 

 

マイ・ケミカル・ロマンス/

スリーチアーズ・フォー・スウィート・リヴェンジ(2004)

 

01. Helena
02. Give 'Em Hell, Kid
03. To The End
04. You Know What They Do To Guys Like Us In Prison
05. I'm Not Okay (I Promise)
06. Ghost Of You
07. Jetset Life Is Gonna Kill You
08. Interlude
09. Thank You For The Venom
10. Hang 'Em High
11. It's Not A Fashion Statement, It's A Fucking Deathwish
12. Cemetery Drive
13. I Never Told You What I Do For A Living 

 

赤色はベスト曲

青色はボーナストラックで良質な曲

下線はバラード系曲

※☆はインスト系曲(★は良質なもの)

黒の太字はピックアップ曲、4曲までの制限。

ミドルテンポ、もしくはバラードを1曲入れる。

 

注意※英語の日本語化(カタカナ語)に間違いがある場合があります。

 

 

 

映画;グレムリン(1984)

▢少年が約束を守らないことで起きる大事件。

 

【時間】

106分

 

【メイン・ジャンル】

ホラー映画

 

【ジャンル※他】

ファンタジー、コメディ。

 

【補足】

少しグロテスク


【あらすじ※序盤】 

 

チャナイタウンで、発明家ランダル・ペルツァーは、自分の発明した商品の売り込みをしていた。

 

ランダルは階段下の店で、店で奇妙な生き物モグワイを見つけ、息子(ビリー)のクリスマスプレゼントに送ることを決める。

 

店の少年から、モグワイを手渡される時にランダルは3つの注意事項を伝えられる。
『特に3つ目』の注意事項は絶対に守って欲しいと。

 

キングトン・フェールズい住んでいるランダルの息子ビリー・ペルツァーは、銀行に勤めている青年。

 

知り合いのいるバーで知り合いと談笑した後、自宅で母親と台所で会話をしていたところランドがペルツァー家に帰宅。ビリーにプレゼントを手渡す。

 

ビリーはプレゼントのモグワイを喜び、『ギズモ』と名前を付ける。

 

ギズモとの家族の記念写真を撮ることになるが、フラッシュの強い光がギズモに当たり、ギズモは怖がってしまう。

 

ギズモが怖がる姿を見たランドは、店の少年から言われた3つの注意事項を思い出し、ビリーに必ず守るように伝える。


・「1つ目、光に当てては、ならない」
・「2つ目、水を与えては、ならない」
・「3つ目、真夜中に食べ物を与えては、ならない。」

 

特に3つ目の注意事項はは絶対に守るようにと!・・・・・

 

 

 
【原題(英題)】
Gremlins
 

【公開年】

1984

 

【製作国】

アメリ

 

【監督】

Joe Dante

※『Twilight Zone: The Movie(1983)』

 

【出演】

Zach Galligan

※『Nothing Lasts Forever(1984)』

Phoebe Cates

※『Lace(1983)』

Hoyt Axton

※『Fred C. Dobbs Goes to Hollywood(1983)』

 

【作曲家】

Jerry Goldsmith
※『SThe Lonely Guy(1984)』

 

 

日記;11月25日(金曜日)※晴時々曇

■標題■

天気/ささみかつ定食/ディズニー映画/DVDを間違えて借りた/悪霊喰/

 

 

■天気※東京の天気

 

 

11月26日(土曜);曇一時雨※傘が必要

11月15日(日曜);晴時々曇

 
 
■ささみかつ定食
 
 
先日、街を歩いていたら、とんかつ専門店の「松のや・松乃家」でワンコイン(500円)セールをやっていた。
 
本当は、松屋で牛丼(380円)を食べる予定だったのですが、
 
セール中ということで「松のや・松乃家」でささみかつ定食を食べてきた。
 
ささみかつ定食は、ささみかつ、キャベル、味噌汁、ポテトフライとタルタルソース付という構成。
 
そして、ご飯もおかわり自由と言われ、驚愕した。
 
ささみかつ自体もサクサクして美味しかったし、大満足でした。
 
卓上のソースも豊富なのも良かったですね。
 
 
 
■ディズニー映画
 
 
最近は、手描きのディズニー・アニメーション映画ばかり観ている。
 
とりあえず、手描きのディズニー・アニメーション映画は全作品を観る予定だ。
 
正直、CGアニメ作品には興味が無い。
 
私は、子供の頃にディズニー・アニメーション映画を見た記憶が無いので、思い出補正は無い状態。
 
そのため、大人としての「自分の視点」で観ている感じだ。
 
ようやく現在14作品見終わったけど、あと何作あるのだろうか?
 
先はまだ長そうだ。
 
それと、「王様の剣」がツタヤ2店舗に置いていないのだが、これは困っている・・・・。
 
 
 
■DVDを間違えて借りた
 
 
ツタヤで、アニメ版の美女と野獣だと思って借りてきたら、実写版の美女と野獣(米)だった。
 
後日、ツタヤ店舗で棚を見てみたら、ディズニー作品の実写やアニメも混ぜて棚に並んでいることを確認。
 
実写は実写、アニメはアニメで分けて貰えないだろうか・・・。
 
次回からは、注意して借りないと駄目だな。
 
機動警察パトレイバー」「魔女の宅急便」「耳をすませば」「スターウォーズ特別編」とか危険がいっぱいだ。
 
■映画「悪霊喰」
▢修道士の死亡の真相、人の罪を食うシン・イーター。
 

・2003年のサスペンス・ミステリー映画。

・監督はブライアン・ヘルゲランド

・主役はヒース・レジャー

 

ニューヨークの神父アレックス(主人公)。

 

彼の元へ枢機卿(ローマ教皇の最高顧問)が現れ、ドミニク修道士が亡くなった事を告げる。

 

父親のような存在だったドミニク修道士の死の知らせは、アレックスに深い悲しみを与えた。

 

ドミニク修道士の遺体に対面するために、アレックスは知り合いの女性マーラと共にローマに行くことを決意する。

 

2人がローマのドミニク修道士の自宅に到着。家の中を見回ると机に不思議な文字を見つける。

 

そこにはアラム語「血は中へ、血は外へ」と書かれていた。

 

それを見たアレックスは、何かの儀式なのではないか、ドミニク修道士が何かに巻き込まれたのではないかと疑問を抱く。

 

アレックスは、ドミニク修道士の遺体と対面し、医師からは自殺であると告げられる。

 

しかし、アレックスは、ドミニク修道士の遺体に奇妙な傷を見つけ、自殺ではなく儀式の形で殺されたのではないかと考え調べ始める。

 

アラム語の文字や遺体の傷の情報を調べていくと、人の罪を食う「シン・イーター」の存在を見つける。

 

ドミニク修道士の死の真相は、シン・イーターが握っていると確信をもったアレックスは、マーラと友人のトーマスの3人で調査に乗り出す・・・・

 

【日本語吹き替えの印象

★★★★ ★★☆

※良い

 

【音楽・劇伴】

★★★★ ☆☆☆

※基準以上